地下水地盤環境に関する研究協議会

Kansai Geo-Symposium 2021 論文・報告募集のお知らせ

Kansai Geo-Symposium2021
―地下水地盤環境・防災・計測技術に関するシンポジウム―
論文・報告募集

主催:(公社)地盤工学会関西支部,地下水地盤環境に関する研究協議会
協賛:(公社)土木学会関西支部[予定],(公社)日本材料学会関西支部[予定],
(公社)日本地すべり学会関西支部[予定],(一社)日本建築学会近畿支部[予定],
(公社)日本地下水学会[予定],(一社)日本応用地質学会関西支部[予定],
(公社)日本水環境学会関西支部[予定],現場計測コンサルタント協会[予定]


地盤工学会関西支部と地下水地盤環境に関する研究協議会では,今年度も共催で「Kansai Geo-Symposium 2021 -地下水地盤環境・防災・計測技術に関するシンポジウム-」を開催いたします.本シンポジウムを関西における地盤研究発表会のプラットホームとするため,日々埋もれがちな貴重な計測データや,地盤環境に配慮した工事事例・技術開発など,実務的な内容を含む幅広いテーマの発表を募集します.
応募時に、査読審査付きの「論文」と査読審査なしの「報告」のいずれかを選択していただきます.多くの方々による論文・報告のご応募をお願い致します.また,優れた技術あるいは研究成果,有意性を有する論文・報告につきましては,関西支部賞の受賞対象として推薦致します.


  公募論文/報告のテーマ:

  論文募集要項:

論文・報告投稿申し込み票(Wordファイル)


   各締め切りを超過する場合は, 投稿辞退とさせていただく場合があります.

       会告(Wordファイル)



  お申し込み・お問い合わせ先

    Kansai Geo-Symposium 2021 運営委員会
      〒540-0012 大阪市中央区谷町1-5-7 ストークビル天満橋8階801号室
      電話:(06) 6946-0393 FAX:(06) 6946-0383 E-mail:office@jgskb.jp

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Kansai Geo-Symposium 2020 開催および広告募集のお知らせ

Kansai Geo-Symposium2020
―地下水地盤環境・防災・計測技術に関するシンポジウム―
開催および広告募集のお知らせ

主催:(公社)地盤工学会関西支部,地下水地盤環境に関する研究協議会
協賛:(公社)土木学会関西支部,(公社)日本材料学会関西支部,              
    (公社)日本地すべり学会関西支部,(一社)日本建築学会近畿支部,
 (公社)日本地下水学会,(一社)日本応用地質学会関西支部,
  (公社)日本水環境学会関西支部,現場計測コンサルタント協会


地盤工学会関西支部と地下水地盤環境に関する研究協議会では,昨年に引き続き,共催で「Kansai Geo-Symposium 2020 -地下水地盤環境・防災・計測技術に関するシンポジウム-」を開催する運びとなりました.本シンポジウムを関西における地盤研究発表会のプラットホームとするため,日々埋もれがちな貴重な計測データや地盤環境に配慮した工事事例・技術開発など実務的な内容を含めて,今年も幅広い分野をテーマとしております.これらの業務に携わる多くの技術者,研究者の皆様の多数のご参加をいただきますよう,ご案内いたします.また,本シンポジウムでは論文集に掲載する広告を募集いたします.論文集はCD-ROM版で作成します.広告はPDFで論文集に収録するとともに,印刷物を同封します.皆様のご協力をよろしくお願い致します.


  プログラム

【Zoomミーティングルーム1 および A会場】
 9:00~9:15  午前セッション(セッション1)の接続・動作確認
 9:20~9:30  開会挨拶 大島昭彦(地盤工学会関西支部 支部長・地下水地盤環境に関する研究協議会 座長)
 9:35~10:50  セッション1 テーマ:地下水・地中熱利用
                        座長: 北田奈緒子( 地域地盤環境研究所)
       1-1 扇状地における地下水質・水位からみた地下水涵養・流動経路
         神谷浩二, ○ 桑山浩幸( 岐阜大学) ,井上裕
       1-2 機械学習による揚水井地下水位の将来予測に関する研究
         ○ 平川将寛( 関西大学) ,尹禮分,楠見晴重,藤井拓弥
       1-3 接地抵抗と地下水位の関係についての一考察
         ○ 領木邦浩( 職業能力開発総合大学校)
       1-4 平成 30 年度地下水質測定結果について
         ○ 佐藤巧太( 環境省 水・大気環境局)
       1-5 地下水情報データベースの構築
         ○ 濱田晃之(( 一財) 地域地盤環境研究所) ,北田奈緒子,藤原照幸,伊藤浩子,三村衛
       1-6 単一及び複数帯水層に適用した帯水層蓄熱利用システムにおける地盤沈下量の予測
         ○ 一谷浩史( 大阪市立大学大学院) ,大島昭彦,天満脩平,中曽康壽,中尾正喜

11:10~12:10 基調講演「大阪の治水対策について
              ~これまでの治水事業とその効果、そして今後の展望~」
         武井義孝(大阪府都市整備部河川室 室長)

13:10~13:45 午後セッション(セッション2,3)の接続・動作確認
13:50~15:40  セッション2 テーマ:防災1・その他
                      座長: 片岡沙都紀( 神戸大学大学院)
       2-1 酒船石遺跡の浸透- 変形挙動と保全方法に関する研究
         ○ 澤田茉伊( 京都大学大学院) ,三村衛
       2-2 データ同化を導入した土柱法による不飽和浸透特性推定手法の提案
         ○ 河野優樹( 鹿児島大学大学院) ,伊藤真一,酒匂一成
       2-3 体積含水率の減少速度からすべり面深度を予測する試み
         ○ 塚部聡太( 大阪大学) ,小泉圭吾,小松満,小田和広,伊藤真一
       2-4 斜面上部からの雨水浸透に着目した表層崩壊に関する一考察
         ○ 岩本遼生( 大阪大学大学院) ,小泉圭吾,小田和広,伊藤真一,堤浩志
       2-5 六甲山系における 2014 年台風 11 号豪雨時の砂防堰堤堆積土砂と河床の変動特性
         ○ 南部啓太( 協和設計( 株)) ,澁谷啓,西岡孝尚
       2-6 シラスの間隙モデルの素体積高さ Dc h a と粒度特性値の関係に関する一考察
         ○ 中島亮輔( 鹿児島大学大学院) ,酒匂一成,伊藤真一,北村良介
       2-7 複合相対攪拌工法による干渉する既設地盤改良杭等の破砕・同時攪拌混合技術と事例
         ○ 近藤省一( 小野田ケミコ( 株)) ,西尾経,高倉功樹
       2-8 粒度試験( 沈降分析) 自動計測への試み
         ○ 藤村亮( 関西地盤環境研究センター) ,中山義久,三好功季,林峻平,松川尚史,澤孝平,
         西形達明
       2-9 粒度の三角座標分類図を用いた最大乾燥密度の推定法
         ○ 堀田崇由( 神戸大学大学院) ,澁谷啓,北島明,松田健斗,片岡沙都紀

16:00~18:00  セッション3 テーマ:防災2・その他
                    座長: 鳥居宣之( 神戸市立工業高等専門学校)
       3-1 大阪・神戸地域の Ma12 層の 250m メッシュモデルの拡張と土質特性の分布
         春日井麻里,○ 山口智也( 大阪市立大学大学院) ,糟谷祐多,大島昭彦,濱田晃之
       3-2 機械学習を用いた深層把握における浅層地盤データの活用
         ○ 竹田智哉( 京都大学大学院) ,北岡貴文,ピパットポンサーティラポン,大津宏康
       3-3 回転・載荷重・降下時間による詳細地盤調査手法の検討事例
         ○ 近藤巧( 近藤技術士事務所) ,大北耕三
       3-4 既往の沈下速度を利用した盛土施工中の沈下管理
         ○ 山本和哉( 東洋建設( 株))
       3-5 非液状化軟弱地盤における盛土内部の液状化に及ぼすアーチ効果の影響に関する遠心模型実験
         ○ 土田翔蔵( 京都大学) ,村井佑次,ピパットポンサーティラポン,宮﨑祐輔
       3-6 供試体作製方法がステンレス球試料の一面せん断強度特性に与える影響
         野並賢,○ 河原輝虎( 神戸市立工業高等専門学校) ,鳥居宣之
       3-7 再生骨材を利用した流動化処理土の高密度化への取り組み( 第一報)
         浜野廣美,岩本英敏,○ 大前延夫( 大幸工業( 株)) ,山田修一,中野貴史
       3-8 製鋼スラグを混合した模擬特殊土の三軸圧縮強度特性
         ○ 杉村裕二( 日本製鉄( 株)) ,篠崎晴彦,植松尚大,澁谷啓,片岡沙都紀
       3-9 下五原トンネル背面空洞充填検知実験
         ○ 福井悠太( 神戸大学) ,芥川真一,木下泰範,米村紳也,河原幸弘,石村勝伸,市川真治
       3-10 一面せん断試験による月・惑星模擬土の強度特性評価
         ○ 三谷純平( 立命館大学) ,大槻真嗣,小林泰三

【Zoomミーティングルーム2 および B会場】
 9:00~9:15  午前セッション(セッション4)の接続・動作確認
 9:35~10:50  セッション4 テーマ:「地盤工学分野における
                      ICT活用促進に関する研究委員会」特別セッション
                           座長: 小林泰三( 立命館大学大学院)
       4-1 小断面トンネルの点検業務におけるパノラマ画像の活用
         ○ 鍋島康之( 明石工業高等専門学校)
       4-2 レーザースキャナによるトンネル内空変位評価技術の開発
         ○ 須佐見朱加( 佐藤工業( 株))
       4-3 3 次元測量技術を活用した地盤構造の逆解析の高度化に向けた基礎的研究
         ○ 宮原悟( 立命館大学) ,財津駿平,松浦敦,小林泰三
       4-4 散乱型 RI 水分計の導入による含水比測定の効率化
         ○ 谷口龍( ソイルアンドロックエンジニアリング( 株)) ,池永太一,桑田岳治,日下寛彦,
         中島康介
       4-5 都市全体を対象とした液状化後の地盤沈下現象に関する解析的研究
         ○ 末光明信(( 株) アサノ大成基礎エンジニアリング) ,佐藤毅,渡辺正,中尾毅,竹山智英,
         飯塚敦

13:10~13:45 午後セッション(セッション5,6)の接続・動作確認
13:50~15:40  セッション5 テーマ:地盤環境
                             座長: 勝見武( 京都大学大学院)
       5-1 高分子系改質剤を用いた廃棄物土の選別に関する考察
         ○ 花木陽人(( 株) 鴻池組) ,武村直幸,日高典哉,森田俊成,大山将,吉岡由郎
       5-2 守山市における廃棄物処分場跡地に建設する環境施設の杭基礎の施工について
         ○ 中西典明( 復建調査設計( 株)) ,井上陽仁,羽場宏典,又吉賢太郎,北川利幸,桑島正継,
         村田浩輔
       5-3 籾殻による重金属吸着ならびに吸着済籾殻の再利用方法の検討に関する研究
         ○ 谷中彩寧( 香川大学大学院) ,吉田秀典,松本直通
       5-4 カラム吸着・脱着試験による酸化マグネシウム系材料を添加した吸着層におけるフッ素移行
         特性評価
         ○ 加藤智大( 京都大学大学院) ,Lincoln W. Gathuka,岡田雄臣,高井敦史,保高徹生,勝見武
       5-5 時間・空間モーメント法を用いた溶質輸送パラメータの推定
         ○ 倉澤智樹( 神戸大学大学院) ,鈴木麻里子,井上一哉
       5-6 西大阪平野における沖積粘土層中の重金属等の溶出特性
         ○ 伊藤浩子(( 一財) 地域地盤環境研究所) ,益田晴恵,大島昭彦
       5-7 土壌汚染対策での地盤情報データベースの活用についての研究
         ○ 大図啓史( 土壌汚染対策コンソーシアム) ,吉田宗久,奥田清明,伊藤浩子
       5-8 土壌汚染調査で活用できる業種別の特定有害物質情報の検討
         ○ 長千佳( 土壌汚染対策コンソーシアム) ,奥田清明,吉田宗久,大図啓史

16:00~18:00  セッション6 テーマ:「斜面災害のリスク低減
                      に関する研究委員会」特別セッション
                                座長: 小泉圭吾( 大阪大学大学院)
       6-1 プラスチック製光ファイバーセンサーとスマートフォンアプリを用いた
         斜面防災モニタリングの低コスト化の実現に向けた研究
         芥川真一, ○ 井上雅之( 神戸大学) ,林稔,松村匡樹,土本真史
       6-2 TIN を用いた表層崩壊発生危険度評価手法の提案
         ○ 近藤圭悟( 神戸市立工業高等専門学校) ,鳥居宣之,野並賢
       6-3 崩壊地に設置した被覆工の雨水浸透防止効果
         ○ 鏡原聖史(( 株) ダイヤコンサルタント) ,坂東聡,鳥居宣之,岩佐直人,芥川真一
       6-4 地すべりの地盤定数および断面形状とアンカー工の仕様の関係に関する検討
         ○ 野並賢( 神戸市立工業高等専門学校) ,山口充,加藤正司,小松晃二,谷垣勝久,小西成治,
         柴田靖,石川昌幹,原田紹臣,阪口和之,大畑拓也
       6-5 綾部市安国寺裏斜面における雨水浸透と地下水位の挙動に関するモニタリング結果の考察
         中森祐輔,○ 小田和広( 大阪産業大学) ,矢野晴彦,小泉圭吾,伊藤真一,藤本将光,鏡原聖史,
         笹原克夫
       6-6 京都府綾部市安国寺測線① をモデル斜面とした動態観測手法の現状報告
         ○ 小泉圭吾( 大阪大学) ,鈴井瑞生,古川貴一,小田和広,伊藤真一,藤本将光,矢野晴彦,
         鏡原聖史,笹原克夫
       6-7 住民の防災意識および地域防災力の向上のための住民参加型斜面計測・モニタリングシステ
         ムの構築- 福井市高須町の事例
         ○ 小山倫史( 関西大学) ,近藤誠司,小林泰三,芥川真一,佐藤毅,中田勝行,下嶋一幸
       6-8 豪雨時における住民の早期避難行動促進のための土砂災害に関わる防災情報の伝達方法に関
         する検討- 京都府船井郡京丹波町での取り組み
         小山倫史,○ 近藤誠司( 関西大学) ,原澤恒,西村公貴

会場での新型コロナウイルス感染防止について:
・コーヒーブレイク、ポスターセッション、技術展示、懇親会は行いません。
・大阪府・吹田市、関西大学、地盤工学会の感染拡大防止及びイベント実施ガイドラインに沿って開催いたし
 ます。会場参加の方は、マスク着用や検温、ソーシャルディスタンス確保の徹底などを行っていただき、 
 発熱や咳・咽頭痛などの症状のある方や新型コロナウイルスに罹患し治癒していない方、濃厚接触者等と
 して健康観察の指示を受けている方は参加をお控え下さい。
 その他、「参加者マニュアル」や会場における注意事項をご確認の上、感染防止にご協力頂くとともに、 
 係員の指示に従ってください。
・感染拡大の状況によっては会場参加が中止になる可能性があります。


シンポジウムおよび懇親会参加申込み方法:
 参加ご希望の方は,下記期日までに,地盤工学会関西支部HP(http://www.jgskb.jp/)よりお申し 込みください.申込受付後,参加証,請求書および郵便振替用紙をお送りいたします.FAXやメールでも受付しております.なお,参加費の納入は郵便振替(銀行振込・現金書留可)でお願いいたします.

参加申込期日:2020年11月11日(水)


会告(Wordファイル)

会告(PDFファイル)


【広告募集】
掲 載 料: 1ページ5,500円(税込み,A4版)
広告原稿: A4版(単色またはカラー)
掲載形式: 広告は,論文集(CD-ROM)に掲載
申込方法:
     ページ数を明記の上,書面またはメールでお申込みください.申込受付後,所定のフォーマット,
     請求書および郵便振替用紙をお送りいたします.
     なお,掲載料の納入は郵便振替(銀行振込・現金書留可)でお願いいたします.
申込期限: 2020年10月16日(金)
原稿締切: 2020年10月20日(金)

      すべての申込み・問い合わせ先:

        Kansai Geo-Symposium 2019 運営委員会 事務局
          〒540-0012 大阪市中央区谷町1-5-7 ストークビル天満橋8階801号室
          電話:(06) 6946-0393 FAX:(06) 6946-0383 E-mail:office@jgskb.jp

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    Kansai Geo-Symposium 2019 論文・報告募集のお知らせ

    Kansai Geo-Symposium2019
    ―地下水地盤環境・防災・計測技術に関するシンポジウム―
    論文・報告募集

    主催:(公社)地盤工学会関西支部,地下水地盤環境に関する研究協議会
    協賛:(公社)土木学会関西支部,(公社)日本材料学会関西支部,
    (公社)日本地すべり学会関西支部,(一社)日本建築学会近畿支部,
    (公社)日本地下水学会,(一社)日本応用地質学会関西支部,
    (公社)日本水環境学会関西支部,現場計測コンサルタント協会


    地盤工学会関西支部と地下水地盤環境に関する研究協議会では,今年度も共催で「Kansai Geo-Symposium 2019 -地下水地盤環境・防災・計測技術に関するシンポジウム-」を開催いたします.本シンポジウムを関西における地盤研究発表会のプラットホームとするため,日々埋もれがちな貴重な計測データや,地盤環境に配慮した工事事例・技術開発など,実務的な内容を含む幅広いテーマの発表を募集します.
    なお今年度は,査読審査付きの「論文」と査読審査なしの「報告」のいずれかを応募時に選択していただきます.多くの方々による論文・報告のご応募をお願い致します.また,優れた技術あるいは研究成果,有意性を有する論文・報告につきましては,関西支部賞の受賞対象として推薦致します.

      開 催 日:2019年11月1日(金)
      会   場:関西大学 100周年記念会館
      参 加 費:正会員・特別会員・協賛団体の会員     5,000円
            学生会員                 2,000円
            非会員                  7,000円


      公募論文/報告のテーマ:

        (1) 地下水地盤環境に係る調査研究および保全対策
        (2) 地下水地盤災害の予測や防災対策
        (3) 都市域の地下温暖化や地中熱エネルギー利用に係る調査研究
        (4) 地下水の水位・流動・水質や水循環に係る調査研究
        (5) 地盤災害の予測や防災・減災対策
        (6) 地盤環境汚染の予測や管理・修復技術
        (7) 上記(1)~(6)に係る新しい計測技術(ハード/ソフト),現場計測管理事例
        (8) 上記(1)~(6)に係る工事事例
        (9) その他,地下水環境や地盤工学分野における研究成果,技術成果

      論文/報告募集要項:

        (1) 論文・報告要旨の締め切り:2019年5月10日(金)
          「論文・報告投稿申込み票」を下記の宛先まで郵送またはE-mail送信して下さい.
          申し込み後1週間以内に返信がない場合は,必ず事務局までお問い合わせください
          要旨が採択された場合は,投稿要領を連絡者に送付致します.

    論文・報告投稿申し込み票(Wordファイル)

        (2) 論文・報告原稿締め切り:2019年6月28日(金)
          「論文」については,Kansai Geo-Symposium 2019運営委員会が選定する2名の査読者
          による査読審査を行います.査読後の修正原稿の提出期限は個別に連絡致します.
          また,査読後に論文原稿の修正をお願いすることがあります.「報告」については
          査読審査は行いませんが,体裁等の修正をお願いすることがありますのでご了承ください.
        (3) 発表形式
          採択された論文・報告の著者には,当日会場にて口頭発表またはポスター発表して頂きます.

           会告(Wordファイル)
           会告(PDFファイル)

      お申し込み・お問い合わせ先

        Kansai Geo-Symposium 2019 運営委員会 事務局
          〒540-0012 大阪市中央区谷町1-5-7 ストークビル天満橋8階801号室
          電話:(06) 6946-0393 FAX:(06) 6946-0383 E-mail:office@jgskb.jp

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